【板尾創路】TwitterのDMで女性をナンパ!カラオケ店でわいせつ行為か

 

タレントで俳優の板尾創路さんが自身のツイッターを通し、一般女性をナンパ。カラオケ店で会うや否や、彼女にわいせつ的行為をしたと報道されています。

そして、この件について所属事務所の吉本興業も「事実」と認め、本人は猛省していると回答しています。

 

板尾創路、ツイッターで一般女性をナンパ

板尾創路さんが自身のツイッターを通じ、一般女性をナンパ、わいせつ行為を働いていたことが2020年2月11日の『文春オンライン』で明らかにされています。

報道によると、2018年10月に被害女性がTwitterで「私は板尾好きだよー」とツイートしたところ、なんとその翌日にエゴサしていたとみられる板尾さん本人から「好きと言われてうれしいです」というDMが届いたそう。

その後、何回かDMでやりとりをしていたところ、同年12月初旬頃に「食事に行かないか?」と誘われた女性。「芸能人と食事なんて今後はないだろう」と興味津々でその誘いに乗ることにしたといいます。

 

板尾創路、カラオケ店でわいせつ行為

12月の忘年会シーズンでお店の予約が取れなかったということもあり、二人はカラオケ店で会うことに。店では特に歌を歌ったりすることもなく、会話を楽しんだそうです。

しかし突然、板尾さんの態度が豹変。それまで距離をあけて座っていた女性に向けて、『こっち来なよ。ここに誰か座れそうなくらい空いてるよ』と近くに座るように要求してきたそうです。

女性が不審に思いつつも少しだけ近づいたところ、そこで濃厚なキスをお見舞いされたそう。さらに洋服の中にも手を入れられ、恐怖のあまり動けなかったといいます。

それでも「ちょっと、すみません!」と抵抗を繰り返した女性。わいせつな行為をやめさせたことから、気まずい空気になると心配しますが、それでも板尾さんは上機嫌に話しかけてきたそうです。

そして帰りのエレベーターの中では腰に手を回され『友達になってや』と要求。『友達なら…』と濁しつつ、一刻も早く帰宅したかった女性はその流れでLINEを交換してしまったと話しています。

 

板尾創路のLINEのメッセージが気持ち悪すぎ

事件後もLINEを使い、数回のやりとりを行なっていた二人。すると、板尾さんから女性に『次に会える、薄暗い夜はありますか』というメッセージが届きます。

その文言を見た瞬間、女性は『ガチの怖い下心じゃん』と気持ち悪さを感じたそう。それからは返信するのを止め、しつこく送られてくるツイッターのDMも無視していたと話しています。

おばけ
メッセージこわすぎる…。返信しなくて正解ですね。

 

板尾創路、過去にもスキャンダル

板尾さんは1994年に14歳の少女との淫行容疑で逮捕されるといった不祥事を起こしており、性的なスクープで世間を騒がせています。

また最近では2017年に『ミスFLASH』に輝いたグラドルの豊田瀬里奈さんとの不倫現場を報じられたばかり。2人はラブホテルで3時間以上の休憩をしていたところが目撃されていますが、両者とも『男女の関係はなかった』と否定しています。

そんな板尾さんにDMでナンパされた女性はほかにもいるようで、暴露がまだまだ出てくるという噂も。今後の芸能活動への影響が心配されています。

 

まとめ

今回は板尾創路さんのスキャンダルについてまとめてみました。

昔から女性関係のトラブルが多い板尾さん。プライベートでは既婚者で小学生になるお子さんもいるそうなので、ご家族のためにもそろそろ落ち着くべきではないでしょうか?

今後は周りに迷惑がかかるような不祥事を起こさないよう、努めてほしいと思います。

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