【岡田将生】実はシスコン?本名など調査してみた結果を大公開!

今度の「ザ!世界仰天ニュース」に出演するイケメン俳優の岡田将生さん。

色白で端整な顔立ちからハーフなのではないかと言われているようです。

そこで気になる本名や家族について調べてみると「シスコン」だという噂も!

また、学生の頃はどんな男の子だったのか?出身高校や大学も調べてみました!

 

岡田将生の簡単なプロフィール

名前:岡田将生(おかだ・まさき)
本名:非公表
生年月日:1989年8月15日
血液型:AB型
出身地:東京都
身長:180cm
デビュー:2006年

 

大手事務所「スターダストプロモーション」の面接を受け芸能界に入った岡田さん。

その後はすぐに日本工学院専門学校のCMでデビュー。

すると世間では「あの美少年は誰?」と話題になりました。

その翌年にはドラマ「イケメンパラダイス」のメインキャストとして出演。

小栗旬さんや水嶋ヒロさん、堀北真希さんといった豪華俳優陣と共演を果たしています。

その後も美しい顔立ちと確かな演技力で数々の作品に出演してきた岡田さん。

映画『ホノカアボーイ』で映画初主演を果たした2009年には、

『重力ピエロ』『僕の初恋をキミに捧ぐ』の熱演が評価され、その年の映画賞新人賞を総なめに!

それ以降も映画にドラマに舞台に活躍し、様々な作品で様々な役柄を演じています。

岡田将生の本名は?

何かと芸名で活動している人が多い芸能界。

そこで岡田さんの本名についても調べてみると、

読みは「おかだまさき」と同じでしたが漢字は不明でした。

また名前の「まさき」の漢字が異なるとか、本名は「菅野将貴 (かんのまさき)」であるといった情報も!

岡田さんの事務所や公式ページでも本名は非公開のままで明かしておらず、

現在は漢字違いの「おかだまさき」か、あるいは「かんのまさき」が有力だと言われています。

 

岡田将生はハーフ?

キレイな色白の肌と、端整な顔立ちで人気の岡田さん。

実は天然パーマでくるくるヘアであることでも有名なんです。

このことから一部ではハーフなのではないかという噂も浮上しているとか!

しかしこの噂は全くのガセでした!

以前出演したトーク番組でご家族の様子が撮影されていましたが、

出演したご両親はどちらとも日本人だったためハーフではないようです。

 

岡田将生の家族構成は?

岡田さんは父親、母親、姉と妹の5人家族です。

以前番組に出演したこともあるという岡田さん家族ですが、

その時は顔が隠れており、全員の素顔はわかりませんでした。

しかし、彼の母親はとても美人だと言われています。

岡田さんのキレイな顔立ちはお母さんの遺伝子を受け継いでいるのかもしれませんね。

岡田さんの実家は自営業で両親ともにしつけに厳しかったそう。

そのため岡田さんには反抗期もあったようですが、

今では実家がパワースポットと公言するくらい家族が大好きなんだそうですよ。

帰省するときは母親と2人だけでお出かけもするんだとか。

お母さんも立派になった息子の成長をさぞかし喜んでいるのでしょうね。

 

岡田将生はシスコン!?兄弟は仲良し?

そんな岡田さんにお姉さんと妹さんがいることは前述しましたが、

兄弟間で喧嘩もなく現在でもとても仲が良いそうです。

特に妹さんにはとっても甘いらしくパシリにされることもあるとか…。

そんな妹の態度にも大喜びしてしまうらしく、ネットでは「シスコン」と言われていました。

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そして岡田さんのお姉さんは彼を芸能界に入れるきっかけになった張本人!

中学生の時に断ったスカウトの名刺を岡田さんが高校生になるまで保管し、

高校に進学したタイミングで、その名刺を元に芸能界への道を勧めたそうです。

お姉さんのおかげで今の“岡田将生”は存在しているのですね。

 

岡田将生の出身校は?大学へは進学した?

学生の頃はバスケット少年だった岡田さん。

そんな彼は中高一貫の「芝浦工業大学中学・高校」に通っていました。

中学生の時に初めて行った原宿でスカウトされるも、

その時はバスケットに夢中で芸能界には興味がなかったそう。

しかし高校進学後に姉からの勧めもありスカウトを受けた事務所のオーディションを受け合格。

しかし通っていた「芝浦工業高校」は芸能活動は禁止だったそうで、

芸能人もよく通う「クラーク高校」へ編入し、芸能活動と学業を両立させていたそうです。

 

無事に高校を卒業した岡田さんはその後「亜細亜大学」へと進学。

しかし仕事が忙しくなり、学業との両立が難しくなったため同大学を中退しています。

 

 

現在は?

昨年、ドラマ『昭和元禄落語心中』で落語家である八代目有楽亭八雲役を好演した岡田さん。

 

この作品で『第14回コンフィデンスアワード・ドラマ賞』で主演男優賞に輝いています。

今作では10代から老年まで、落語家という難役を見事に演じ、俳優として確かな爪痕を残したと評価。

そんな岡田さんですが各作品で俳優としての成長を見せるたびに、

素顔の愛されキャラが浸透しているのも彼の魅力の一つです。

バラエティ番組ではドラマや映画とは違う本来のキャラを垣間見せており、

今後もファンを増やしていきそうな予感がします…。

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