ロボアドバイザー14日目【運用実績報告】

はじめに

14日目の実績報告していきます。

全体的に見ると全体的には変動していますがほとんど変わっていないのが現状ですね、米国と日本の政治や政策の影響があるので停滞しているここから大きく変動があるような気がします。

13日目振り返り

ウェルスナビ実績

13日目のポートフォリオになります。

打ち分けは米国株(VTI)+¥15,300、日欧株(VEA)+¥17,371円、新興国株(VWO)が¥4,009円、米国債券(AGG)+¥397円金(GLD)+¥2,870円と不動産(IYR)-¥507円トータル+¥39,278円の損益となり、米国株(VTI)-¥1,317円、日欧株(VEA)-¥1,575、新興国株(VWO)-¥1,874円、米国債券(AGG)-¥53円金(GLD)-¥22円と不動産(IYR)-¥127円の相場の変動があり¥4,968円の損益となっております

テオ運用実績

13日目も変化がなく+¥13,261円でした。

14日目はどうなんでしょうか、まさか4日間のフリーズと値下がりという結末だけは嫌です!!

14日目運用実績

ウェルスナビ

打ち分けは米国株(VTI)+¥14,722、日欧株(VEA)+¥18,917円、新興国株(VWO)が¥3,914円、米国債券(AGG)+¥633円金(GLD)+¥2,791円と不動産(IYR)-¥1,379円トータル+¥39,436円の損益となり少しだけ値上がりしました。

米国株(VTI)-¥578円、日欧株(VEA)-¥1,546、新興国株(VWO)-¥95円、米国債券(AGG)+¥236円金(GLD)-¥79円と不動産(IYR)-¥872円の相場の変動があり¥2,934円の損益となっております

テオ

今回は値下がりしてますね。

14日目は-¥1,279円マイナスの+¥11,982円でした。

前回推測していたようにウェルスナビで米国株が値下がりして、テオも遅れて影響が出るかもしれないと思っていましたがこのタイミングで下がってしまいました。

本日の経済ニュースピックアップ

ゆっくり縮む世界株式市場、「品薄感」が支える強気相場

貿易摩擦やホワイトハウスの予測不能さ、英国の欧州連合(EU)離脱を巡る混乱に金利上昇──。今年に入って世界の株式市場はこれらの悪材料に見舞われてきたが、基本的な堅調地合いは崩れなかった。

実際、株式市場は世界的にゆっくりと縮小している。JPモルガンの分析では、流通市場から消えていく分を穴埋めできるほど新株は発行されておらず、2016年には史上初めて株式が需要超過となった。昨年はかろうじて供給超に戻ったものの、今年は需要超になる可能性があるという。

この先投資家の需要を一定と想定した場合でさえ、供給状況からみて上場株の品薄感は強まることになる。新規株式公開(IPO)や追加売り出しが減る一方、企業の自社株買いや現金調達の合併・買収(M&A)、上場廃止などによって世界中の株式が吸い上げられているのだ。

次回15日目更新していきます。

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