ロボアドバイザー18日目【運用実績報告】

はじめに

では4週目の初日です。

あと少しで1カ月まずは17日目の振り返りからして、18日目の実績報告していきます。

17日目運用実績

ウェルスナビ実績

ではウェルスナビ17日目のポートフォリオになります。

打ち分けは米国株(VTI)+¥15,758、日欧株(VEA)+¥17,161円、新興国株(VWO)が¥4,141円、米国債券(AGG)+¥866円金(GLD)+¥2,987円と不動産(IYR)-¥404円トータル+¥39,436円の損益でプラス、米国株(VTI)、日欧株(VEA)、新興国株(VWO)、米国債券(AGG)、金(GLD)、不動産(IYR)の相場の変動はなく現状維持でした。

たまたま手元に残った1万円だったので銀行に預けるなら運用しようと思って振り込みました。

テオ運用実績

17日目はあまり大差はありませんが+¥16,572円と相場の変動が少しあり、実質+¥259円のプラス損益となりました。

相変わらずインフレヘッジは結構マイナスが目立っていてグロースのインド株(EPI)が-¥2,877円と大きくマイナスとなっていました。

18日目運用実績

ウェルスナビ実績

ではウェルスナビ18日目のポートフォリオになります。

打ち分けは米国株(VTI)+¥17,793、日欧株(VEA)+¥19,565円、新興国株(VWO)が¥5,116円、米国債券(AGG)+¥945円金(GLD)+¥3,198円と不動産(IYR)-¥628円トータル+¥47,062円の損益でプラス

米国株(VTI)+¥2,035円、日欧株(VEA)+¥2,404円、新興国株(VWO)+¥975円、米国債券(AGG)+¥79円金(GLD)+¥211円と不動産(IYR)-¥628円の相場の変動があり¥5,076円の損益となっております

テオ運用実績

17日目から変動がなく+¥16,572円と相場の変動がありませんでした。

各相場も変わらず変わらずインフレヘッジは結構マイナスが目立っていてグロースのインド株(EPI)が-¥2,877円と大きくマイナスです。

今日の経済ニュースピックアップ

ニューヨーク市場のハイテク株、「残留組」が健闘

ニューヨーク株式市場では、企業のセクター分類変更でフェイスブック(FB.O)とグーグルの持ち株会社アルファベット(GOOGL.O)が「情報技術(IT)」セクターから新設された「通信サービス」セクターに移って1週間が経過した。

情報技術セクターは、ここ数年のニューヨーク株上昇をけん引してきたFANG銘柄のうち2つを一挙に失ったが、S&Pハイテク株指数.SPLRCTは9月24日からこれまでに1.3%上昇。残留組はまずまず健闘しているもようだ。

短い期間ではあるものの、この1週間にハイテク株指数は通信サービスと一般消費財をアウトパフォームした。

今回の世界産業分類基準(GICS)の再編は大規模で、一般消費財セクターも影響を受けた。

 

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